合格実績・体験談

合格実績・体験談

合格実績

2016年度医学部入試 最終合格者 177名(高卒・高三・推薦本科コース)

合格者数 一次
合格
最終
合格
289名 177名

YMS本科生 医学部進学 96名!

(重複合格を除きます)
国公立大学 合格者数 国公立大学 合格者数
東京医科歯科大学 1 高知大学 1
千葉大学 1 自治医科大学 1
札幌医科大学 1 防衛医科大学校 2
※二次棄権者含む
私立大学 一次合格 最終合格 私立大学 一次合格 最終合格
慶應義塾大学 1 北里大学 27 21
東京慈恵会医科大学 3 2 聖マリアンナ医科大学 29 18
産業医科大学 1 杏林大学 26 15
順天堂大学 10 5 獨協医科大学 13 6
日本医科大学 8 4 藤田保健衛生大学 5 1
昭和大学 8 6 金沢医科大学 11 6
大阪医科大学 2 川崎医科大学 1
関西医科大学 5 3 埼玉医科大学 25 11
東京医科大学 24 18 帝京大学 11 11
日本大学 11 9 愛知医科大学 17 13
東邦大学 5 2 兵庫医科大学 5 1
東京女子医科大学 11 9 東海大学 9 3
久留米大学 4 1 近畿大学 2 1
岩手医科大学 11 3 東北医科薬科大学 4 1

2015年度医学部入試 最終合格者 184名(高卒・高三・推薦本科コース)

合格者数 一次
合格
最終
合格
298名 183名

YMS本科生 医学部進学 103名!

(重複合格を除きます)
国公立大学 合格者数 国公立大学 合格者数
東北大学 1 宮崎大学 1
群馬大学 1 鳥取大学 1
浜松医科大学 1 自治医科大学 1
山梨大学 1
※二次棄権者含む
私立大学 一次合格 最終合格 私立大学 一次合格 最終合格
東京慈恵会医科大学 1 1 聖マリアンナ医科大学 27 19
順天堂大学 8 1 杏林大学 21 12
日本医科大学 10 7 獨協医科大学 16 9
昭和大学 19 11 藤田保健衛生大学 10 4
大阪医科大学 4 2 金沢医科大学 8 4
関西医科大学 5 3 川崎医科大学 6
東京医科大学 20 14 埼玉医科大学 23 14
日本大学 6 4 帝京大学 9 8
東邦大学 10 6 愛知医科大学 16 7
東京女子医科大学 14 13 兵庫医科大学 7 2
久留米大学 5 3 東海大学 8 3
岩手医科大学 13 4 近畿大学 4 3
北里大学 28 22

合格体験談

東京医科歯科大学医学部 NY(慶應女子)

志望校への進学を目指し、もう一年医学部受験を頑張ることにしました。結果が出せて本当に良かったと心から思っています。YMSの担任制度は勉強方法や志望校など、一人ひとりに合った指導を受けることができます。また講習会や選択授業は現役生と高卒生が一緒に授業を受けるので負けられない気持ちがモチベーションの向上にも繋がりました。医学生としてこれからは頑張っていきたいと思います。

千葉大学医学部 逢坂 太郎(海城)

一年前は一次合格が1校もなかった私が、この一年間で一次全勝、多くの正規合格を勝ち取れたのはYMSのおかげです。他予備校との違いはまず「先生との距離の近さ」です。質問もしやすく、先生も苦手分野を把握しているので補充問題なども出してもらえるので効率的に知識を定着させることができます。二つ目は「YMS模試」です。大手予備校は年に数回ですが、YMSは毎月あるので一ヶ月単位で計画的に一年間勉強ができます。また、学費返還制度は緊張感とモチベーションの向上に繋がります。一年間YMSに通い、私は勉強面だけでなく、人としても成長できたと思います。YMSに入って良かった!

自治医科大学医学部 森山 駿(函館ラ・サール)

一浪目は大手予備校を選択しました。現役の時より学力は伸びましたが、合格には達しませんでした。大手予備校は毎日の学習管理を自分でしなければならず、質問があっても自分が納得するまで付き合ってはもらえません。日々の学習の悩みをしっかり解決できずにいたことが合格に至らなかった原因だと思います。そこで浪人二年目は少人数制で手厚い指導のYMSに入塾することに決めました。担任の先生と一緒に綿密な学習計画を毎週立てることで着実に力がつきました。模試で思うように結果が出せず落ち込んでいる私を温かく応援し続けてくれたことも励みになりました。少人数なのでアットホームで温かい予備校です。一年間支えていただいてありがとうございました。

札幌医科大学 島津 春香(雙葉)

浪人が決まり、大手予備校と迷いましたがYMSの担任指導や面接対策に魅力を感じ入塾を決めました。担任の先生との面談は毎週あり、各教科のアドバイスを受けることができます。おかげで受験期まで気持ちを維持し続けることができました。また、願書の出願時は先生が全てチェックしてくださるのでとても心強かったです。面接や小論文など二次試験の対策は「医のアート」の授業でできます。医師として必要な資質について学ぶので、私立・国公立、どちらの面接でも大いに役立ちました。最後まであきらめず頑張ることができたのは先生や友人の精神的なサポートがあったからだと思います。

高知大学医学部(AO)入澤 里桜(立教女学院)

YMSの国立クラスは少人数なので授業中によくあたり、予習をするのが当たり前になりました。予習をすることで、自分が分かっていることと分かっていないことが明確になり効率的に学ぶことができました。また疑問に思ったことはいつでも質問できるので、授業の理解度が深まります。いま振り返って見ると、YMSに通っていなければ合格はなかったと思います。YMSは医学部専門予備校なので情報量が違います。その豊富な情報に基づいた的確なアドバイスが、私を合格に導いてくれました。YMSに通っていて本当に良かったと思っています。1年間、ありがとうございました。

東京慈恵会医科大学 吉田 美佑(女子学院)

私が慈恵に正規合格できたのはYMSのおかげです。YMSを選んだ最大のポイントは医学部受験を知り尽くした講師による担任制度です。きめ細やかな学習サポートはもちろん、二次試験の面接対策や願書チェックなど、医学部受験をトータルで指導してもらえることです。また、医学部受験のための予備校ですが、医学とはどういうものか、自分はどんな医師になりたいのかなど、医学部に入ってからも活かせることを学ぶ機会がたくさんあります。医師としての心構えまで教えてくださった先生方には感謝の気持ちでいっぱいです。医学部に合格するだけでなく、良医になりたいと思うなら絶対にYMSです!

昭和大学医学部 神山 敦也(農大一高)

私がYMSに通って良かったこと、それは多くの友達ができたことです。「一年間勉強しないで何をやっている!」と思われるでしょうが、“一年間一緒に勉強を頑張ってくれる友達”のことです。毎日YMSに来て勉強をしていました。授業のない日も来ました。いつの間にか、偏差値という数字と戦うのではなく、一緒に勉強している友達=仲間と切磋琢磨するようになりました。4月当初は一年間モチベーションを維持することができるのか不安でしたが、先生や友達のおかげで最後まで切れることなく頑張ることができました。医学部合格、これはYMSで勉強したからこそ出せた結果だと思います。

関西医科大学 海野 保人(静岡聖光学院)

私は再受験かつ今年2浪目でした。浪人1年目は自分の周りの環境に流され受験に失敗、2年目では学生の意識を高めてくれるような塾を探す中、学費の安さと返還制度に興味を引かれ入学テストを受けることにしました。そしてもうひとつ、YMS特有といえば二次対策です。「一次試験で点数さえ取れば二次なんて関係ないと思っていましたが、それを言えるのは本当に限られた人達でほとんどの受験生には二次試験こそ本当の山場であると感じました。YMSでこの一年勉強して昨年より偏差値が高い大学に一次だけではなく正規合格することができました。

東京医科大学 畑山 明日香(白百合)

YMSの良いところは担任指導・面接対策そして一緒に学ぶ仲間だと思います。担任の先生と面談を密に行うことで、中だるみせず常にペースを保ちながらしっかり勉強を続けることができます。二次試験対策も万全です。週1回「医のアート」の授業があり、面接の練習も早めにできるので二次試験本番はどんな質問にも答えられる自信がつきました。この一年間、学習面だけでなく医師になるための心構えも学ぶことができました。YMSに通って本当に良かったと心から思っています。

日本大学医学部 井上 翔登(鶴丸)

医学部合格という目標が実現でき、これまでお世話になった先生方、家族や友人に心から感謝しています。この一年はとても充実していました。担任の先生との面談や各教科の先生方への相談を踏まえ、ただ何となく勉強して無駄な時間を過ごすのではなく、今の自分に足りないものを常に意識しながら勉強するので、非常に充実した時間を過ごせます。YMSの先生方は医学部受験のプロなので、信じて勉強すれば、他のどこよりも充実した一年を過ごし、医学部合格の目標を達成できると思います。

日本大学医学部 松倉 秀(慶應義塾)

YMSは少人数のため、先生と生徒との距離が近く質問がしやすい環境です。また同じ目標を持つ仲間ばかりなので競い合いながら勉強できます。勝負しながら過去問を解いたり、厳しいはずの受験期も楽しみながら勉強ができました。同じ目標を持つ仲間と切磋琢磨したことが合格に繋がりました。医のアートの授業は入試直前まで必要ない…と思いながら受けていましたが、二次試験の面接は落ち着いて受け答えができ、小論文は構想を立ててからスムーズに書き始められるなど、早くから練習をしてきたからだと実感しました。

東京女子医科大学 鈴木 裕貴子(慶應女子)

私の通っていた高校は大学受験をする人がほとんどおらず、私も塾に通う経験がほとんどなかったので浪人が決まった時は医学部受験の右も左も分からない状態でした。過去問を基に作成されたテキストを使用した学科試験対策、医学生・医師になることを見据えた二次試験対策、学習面だけでなく精神面もサポートしてもらえる担任指導、トータルな指導を受けることができます。そしてお互いを刺激し合いならが同じ目標のために切磋琢磨し合える仲間達のおかげでモチベーションを高めながら前進することができます。予備校にYMSを選んだことは、私の浪人生活に良い選択肢であったと確信しています。

東京女子医科大学 前堀 百合香(浜松北)

私は世間一般に言われる多浪女子でした。補欠合格はしたものの、繰り上げ合格は最後まで回ってこず悔しい思いをしてきました。しかし、医学部進学を諦めかけた昨春にYMSと出会ったことが、私の命運を大きく変えることになり、約1年後には私大医学部3校の正規合格を勝ち取れたのです。これはYMSが他の予備校とは全く違うサポートをし続けてくれたおかげだと思います。YMSは授業を担当する先生が担任になるので、勉強方法の細かい指導を各生徒の不得意度や性格に合わせて行ってもらえます。これにより勉強面の不安は勿論、精神的不安もかなり解消されました。また、夏には、先生の勧めで2泊3日のボランティア活動に参加しました。初めて患者さんと接し、より一層医師になりたいという気持ちが強くなり、勉強もそれまで以上に集中してできるようになりました。重ねた努力はきっと報われます。後輩の皆さんが頑張りぬけるように心から応援しています。

杏林大学医学部 金谷 美穂(豊島岡女子)

医学部をあきらめて進学しようとしていた私に知人が紹介してくれたのがYMSでした。今思えば医学部に合格したのと同じくらい、YMSに入学したことは私の大きなターニングポイントになりました。医師として働くという自分の夢を一度はあきらめた私には、もう一度、受験勉強を始めることに正直不安と迷いしかありませんでした。そんな思いを早い時期から拭い、勉強に専念しながら医療への理解を深められたことが、合格に近づく大きな一歩だったと確信しています。担任の先生をはじめ、各教科の先生方やスタッフの方々には感謝の気持ちが尽きません。ありがとうございました。

埼玉医科大学 前田 航(聖徳学園)

私は一浪の時は一次合格や補欠の結果しか出せず、自分の弱点は二次試験の面接や小論文にあるのだと思い、二次試験に強いYMSに入学しました。通常授業はレベルも高く、毎月の模試はとてもハードでしたが、その反面で成績が上がることも楽しみになります。私はYMSの卒業生で現役医師が講師の選択講座を受講しました。医療に関する講義を聞くだけでなく、自分の研究テーマを発表する機会もあるので医学について知識が深まりました。受講生の中で一番合格が怪しかった私が医学生になれたのは、この講座のおかげです。この講座をとれば合格間違いなしです!

獨協医科大学 久田 佳奈(東葛飾)

他予備校では門前払いをされる程の学力だった私が念願の医学部に合格できたのはYMSのおかげです。模試の結果に一喜一憂する私に、いつも冷静に対策を考えてくれる担任の先生には精神面でもたくさん支えていただきました。また、ボランティア活動や本を読むことは、一見受験に無関係と思えますが医師志望動機や自分自身を見つめ直す良い機会となり、二次試験では冷静さと自信を持って臨むことができました。毎朝5時半に家を出る生活は正直大変でしたが、先生方や同じ目標を持つ友人達に支えられながら苦しさも乗り切ることができました。本当にありがとうございました。

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