YMSの集団説明会・個別相談会

校舎見学、医学部受験相談も可能です。お気軽にご参加ください。

2020年1月より「YMS入学説明会」を実施します。
YMSの入学説明会は事務スタッフではなく、実際に指導を行う専任講師が皆様と直接お話させていただきます。最新の医学部入試の傾向からYMSの高い合格実績を支えているカリキュラムや指導方法など、詳しくご説明します。また当日は「個別相談」の時間も設けておりますので、医学部受験に関する質問・相談などにも対応させていただきます。
会場ごとの日程は以下よりご確認ください。

説明会では私立医学部受験の現状について解説

定員に対して志願者数が年々増加し、急激に増えています。
近年では約30倍にまで倍率が達し、この少子化の時代の流れの中で、この数字は驚くべきものです。

受験する大学を選ぶとき偏差値で判断しがちですが、医学部に関しては実際の難易度は偏差値では測りづらく大学ごとに大きな差があります。

医学部受験は入試問題の形式や傾向が大学によって異なるため、偏差値ランキングのみで比較することが難しいのです。
だからこそ偏差値のみで判断せず、各大学の特長をしっかり理解し、受験前に対策を立てることが必須になります。

YMSの圧倒的な合格実績

2020年度の合格速報!
今年も続々と嬉しい報告が届いています!

【私立】 【国公立】
東京医科大 7名 筑波大医学類 3名
東京女子医大 8名 群馬大医学部 2名
聖マリ医科大 8名 東京医科歯科大 1名
北里大医学部 12名 京都大医学部 1名
関西医科大 1名    
獨協医科大 1名    
愛知医科大 1名    
産業医科大 2名 合計 51
(2020年1月21日現在)
順天堂大学 3名
金沢医科大学 1名

私立大学の最難関医学部と呼ばれる5Gにも多数の合格者を輩出しています。

【私立医学部5G】
慶應義塾大学 5名
東京慈恵会医科大学 174名
順天堂大学 248名
日本医科大学 189名
昭和大学 374名

2019年度の最終合格者数236名。
1校舎としては他の追随を許さない圧倒的な合格力。

一般的に合格率50%程度と言われている二次試験でYMSは70%超える合格率を達成。それを支えているのが、YMS独自の授業「医のアート」です。

校舎見学、医学部受験相談も可能です。
お気軽に【無料】説明会にご参加ください。

YMS校舎
(代々木)
その他会場
(東京/横浜/大宮/金沢/仙台/札幌)
入試ご同伴の
保護者様へ

YMSは何が違うのか?

YMSは1年で受からせる

効率化とオーダーメイドを両立させた独自の指導。高いモチベーションを1年間にわたり持続させるために、寄り添い、競い合い、切磋琢磨する仲間の存在も不可欠です。週に1度の面談も一年間継続して行われます。

YMSは担任指導(少人数集団授業+個別指導)

1対1個別指導から大人数の集団指導も含め、クラスの人数規模は良し悪しあります。YMSでは少人数の集団指導なので一人ひとりに目が届き、かつライバルに囲まれているからこそ1年で受かる理想的な環境です。

講師力が違う医学部受験指導のプロ集団

実力と経験は必要条件ですが、 YMSはさらにもう一つの条件を講師に要求しています。それは「人が好きであること」。 この三つの条件を充たすことの できる講師陣だからこそ、YMSの授業には熱があるのです。

英語科

石川 裕祐

Ishikawa Yusuke

私にとっての最大の喜びは、添削の必要がないほどの完璧な答案に出会うことです。今は英語が苦手だという人も、これから英作文の極意を学び、いつかそんな答案を私に見せてください。志望校合格を目指して、共に頑張っていきましょう。
(東京大学・文学部卒)

数学科

牧野 雄也

Makino Yuya

生徒が本当の意味で数学を理解したときの笑顔や生徒のやる気に満ち溢れた顔。些細なことではありますが、そのような顔を見たとき、とてもやりがいを感じる瞬間です。来年の春、志望校に合格した生徒の輝かしい未来に希望を膨らませている顔を見ることを、今から楽しみにしています。
(東京大学・農学部卒)

化学科

向井 勇揮

Mukai Yuki

私の講義は厳しくもあたたかく、かつ、スピーディーに展開していきます。化学の学力を向上させるためには、目に見えない化学の世界をビジュアル化し、何が起こっているかを正しく理解することが重要です。問題の難易は様々あっても、化学変化は1つですので、小手先のテクニックに頼らず、「なぜ?「」どうして?」を軸にした、どんな問題にも通用する学力をつけさせることを目標としています。
(京都大学・理学部卒)

二次試験の合格率の高さを支える「医のアート」

未来の社会に求められる人材を育成する

英語科 七沢講師の面接指導 代表 市川講師の二次対策講座

「医のアート」の授業では、実際の医師の仕事がどのようなもの なのかを間近に見て、体感します。さまざまな現場で活躍している医師の話を直接聞くことができます。そして自分がそれをどう思うのか、また、自分がその立場ならどうしたいのかを考え、ディスカッションしていきます。

自分の適性を知り、自分の得意分野、将来活躍できる分野を真剣に考える機会となるのです。また、人物評価重視の入試制度の導入も進み、英語や小論文などでは、「考えたこと、感じたことを述べよ」といった問題が出題される傾 向にあります。YMSの生徒たちは普段から「医のアート」の授業で、自分の考えをまとめ、言葉で表現する力を磨くと同時に相手の意見を聞き、さらに考察を深めることを学んでいます。
「医のアート」は、未来の社会に求められる人材を育てる学びでもあるのです。また医学部受験に限って言えば「医のアート」の授業で毎週のように、自分が医師になったときの姿を具体的にイメージしてきたYMS生が、面接で他の受験生たちに 劣るようなことは絶対にありません。

『医学部に合格させる』だけではない。
社会に貢献する医師の育成を目指します。

開催スケジュール

2020年3月 29日(日) 10:00~11:30
2020年4月 02日(木) 16:00~17:30
04日(土) 10:00~11:30
05日(日) 10:00~11:30

※日程は変更になる場合がございます。ご不明な点はお電話(03-3370-0410)にてお問い合わせください。

ご質問・お問い合わせ等ございましたら、
お気軽にご連絡ください

YMSは受験技術を教えるだけでなく
「いい医者」を育てることを
目標にしています。

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