合格実績・体験談

合格実績・体験談

合格実績

2020年度医学部入試 最終合格者 198名(高卒・高三・推薦本科コース)

合格者数 一次
合格
最終
合格
307名 198名

YMS本科生 医学部進学 104名!

(重複合格を除きます)
国公立大学・他 合格者数 国公立大学・他 一次合格 最終合格
北海道大学 1 自治医科大学 1 1
筑波大学 4 産業医科大学 2 2
群馬大学 3
東京医科歯科大学 3
新潟大学 1
金沢大学 1
浜松医科大学 2
京都大学 1
大分大学 1
※二次棄権者含む
大学名 一次合格 最終合格 大学名 一次合格 最終合格
【5G】私立大学
慶應義塾大学 2 2 日本医科大学 10 7
東京慈恵会医科大学 5 5 昭和大学 29 15
順天堂大学 19 13  
私立大学
岩手医科大学 12 10 聖マリアンナ医科大学 21 14
東北医科薬科大学 4 3 東海大学 4 2
獨協医科大学 13 9 金沢医科大学 3 2
埼玉医科大学 15 5 愛知医科大学 6 5
国際医療福祉大学 15 10 藤田医科大学 4 2
杏林大学 20 8 関西医科大学 1 1
帝京大学 7 3 近畿大学 2 2
東京医科大学 28 16 久留米大学 2
東京女子医科大学 17 11
東邦大学 19 13
日本大学 6 3
北里大学 23 17

2019年度医学部入試 最終合格者 236名(高卒・高三・推薦本科コース)

合格者数 一次
合格
最終
合格
377名 236名

YMS本科生 医学部進学 101名!

(重複合格を除きます)
国公立大学・他 合格者数 国公立大学・他 一次合格 最終合格
北海道大学 1 防衛医科大学校 2 2
旭川医科大学 1  
弘前大学 2
筑波大学 2
東京医科歯科大学 1
横浜市立大学 1
山梨大学 1
信州大学 1
大分大学 1
琉球大学 1
福島県立医科大学 1
※二次棄権者含む
私立大学 一次合格 最終合格 私立大学 一次合格 最終合格
【5G】私立大学
慶應義塾大学 2 2 日本医科大学 16 9
東京慈恵会医科大学 7 4 昭和大学 17 15
順天堂大学 15 10  
【私立大学】
岩手医科大学 11 8 日本大学 17 10
東北医科薬科大学 4 1 北里大学 27 24
獨協医科大学 16 10 聖マリアンナ医科大学 27 14
埼玉医科大学 22 11 東海大学 14 9
国際医療福祉大学 17 10 愛知医科大学 5 4
杏林大学 32 15 大阪医科大学 1
帝京大学 14 7 関西医科大学 3 1
東京医科大学 41 23 川崎医科大学 2
東京女子医科大学 27 18 久留米大学 1
東邦大学 23 16 福岡大学 1

合格体験談

慶應義塾大学 進学
東京慈恵会医科大学・日本医科大学 他合格
R.H(東洋英和女学院)

YMSの担任指導では、毎週学習チェックがあります。一例を挙げると、毎月実施される大学別の模試の結果を分析してもらい、苦手科目を克服するためのプリントをいただいたり、得意科目の得点をさらに伸ばすための教材を教えてもらったりしました。そうした担任指導のおかげで、どの科目も成績を伸ばすことができました。
また、先生と生徒の距離が近く、どの科目でもすぐに質問に行けることも魅力の一つです。
何より印象に残っているのは、夏の面接対策講座です。難関医大の模擬試験を行ない、本番の空気感を経験できました。現役時の本番の面接試験では、緊張しすぎて貧血になることが何回もありましたが、今年は先生方の対策のおかげで一切緊張せず、志望校に合格することができました。

新潟大学 進学
昭和大学(特待) 合格
古川 希実(桐光学園)

YMSでは医療倫理や医療人としてあるべき考え方を教わり、医師になる将来が自分の中で少しずつ具体的になり勉強のモチベーションも高まりました。受験勉強だけにとどまらず、その先まで見据えた指導を受けられるのはYMSの魅力だと思います。また先生のアドバイスを受け受験校を決定したのですが、とても良い選択だったと今でも感じています。医学部に詳しい先生が下さった助言により、自分の将来をよい方向に導いて頂きました。私大の直前講習では、面接のポイントを具体的に示して頂くことで、漠然とした不安を解消できました。
YMSに通っていて本当に良かったです。ありがとうございました。

浜松医科大学 進学
東邦大学・岩手医科大学・愛知医科大学 合格
井上 遼一(開成)

YMSの良い点と言えば、先生と生徒の距離が近い点です。YMSの先生は医学部受験を知り尽くした先生ばかり。いわば、医学部受験のプロの先生方が、私たち生徒の質問に快く対応してくれるので、授業や模試で抱えた疑問をすぐに解消することができました。
普段の生活の悩み事も気軽に相談でき、大きな心の支えにもなりました。

大分大学 進学
岩手医科大学・国際医療福祉大学 合格
小栗 麻里恵(普連土学園)

YMSは雰囲気がとても良かったです。前年度は大手予備校に通っていたのですが、人が多いからかやはりあまり勉強意欲の高い人だけでは無い上に邪魔してくる人などもいたので、YMSでは、たとえそういう人がいたとしても先生方が見かけたらすぐ注意しに来たり声をかけてくれる環境で、のびのびと勉強出来ました。
また、入試直前の希望者のみで行ったセンター試験や難関私大対策のグループワークが私にはとても合っていて、何となくわかっているような気になっていた問題にきちんと向き合い理解を深めることが出来ました。
通常の授業も質問などがしやすく、当てられるのできちんと理解しないとという気になれるのでとても好きでした。

東京慈恵会医科大学 進学
順天堂大学・東邦大学・北里大学 合格
S.N(暁星)

YMSは「医師に本気でなろう」と思わせてくれる予備校です。
勉強のモチベーションを保ち続けることができたのは、面接や小論文といったYMSの「二次試験対策」を通じて、「自分が医師になったその後」を具体的に想像することができたからです。
また、大手の予備校に比べて生徒数が少ないアットホームな環境も、自分にはぴったりの環境でした。

順天堂大学 進学
昭和大学・東邦大学・東京女子医科大学 合格
田中 仁美(成蹊)

初めて医専予備校に通い、まわりの人が全員医学部を目指しているという環境に身を置きました。そうすることで自分ももっと頑張らなければと思い、良い刺激をもらえました。
週に1回ある「医のアート」の授業では、医学に関する知識を身につけることができ、普段から二次対策をすることができました。
さらに直前の二次対策でも、個人面接やMMI、集団討論にも対策してくださって、去年はこのような対策なしに受験に臨んでいたことに笑いさえ出てきました。
YMSで勉強だけでなく、新しい体験ができて見聞を広めることができました。

順天堂大学 進学
昭和大学・国際医療福祉大学 合格
久保田 歩(田園調布雙葉)

私は高校1年生のSpireコースから約3年間、YMSでお世話になりました。入学当初は勉強習慣もついてなかったし、勉強も好きではありませんでした。しかし、担任面談で先輩とご一緒した時に、自分の意識の甘さを通関し、自分を変えたいと本気で思えました。担任面談で勉強の進捗状況や勉強法について細かく指導して頂いたり、周りの仲間から沢山の学びを得る中で、勉強が楽しいと思えるようになり、自分独自の勉強方も確立できました。
「順天堂大学に現役合格したい」という夢のまた夢のような目標に向かって必死に勉強する中で、一人では乗り越えられない壁は想像以上にありました。YMSに通っていなかったら合格は無かったと思います。
医師になりたいという強い気持ちとやる気があれば、先生方は一緒に戦ってくれます。仲間も苦楽を共にしてくれます。それがYMSです。

順天堂大学 進学
昭和大学 合格
森山 倖多(東京電機大学)

私の通っていた高校は現役医学部合格があまり出るような学校ではありませんでした。また、高2の夏まで公式野球部に所属していたこともあり、私の医学部受験のスタートは他の人に比べて遅い方だったと思います。
YMSは集団授業なので、自分より成績が上な人とも一緒に授業を受けます。また、毎月の模試の結果が貼り出されるので「もっと上位になりたい」と闘争心を燃やすことができました。そのおかげで受験勉強のスタートが遅かった私でも、逆転して合格できたのだと思います。
また担任指導では、二次対策についても毎週幅広く対応してもらい、自信を持って受験に臨むことができました。

順天堂大学 進学
昭和大学・東京医科大学・国際医療福祉大学 合格
M.S(桜蔭)

YMSと他の予備校の違いは担任指導があるところです。本当に何でも相談できるし、全員心から良い先生ばかり。みんな親身で教え方すごく分かりやすいし、生徒思い。元気をくれます。YMS生に「YMS好き?」って聞いたら100人中100人が好きっていうくらい魅力的な予備校です。
私立医学部対策(特に予想問題集や直前講習)はやることですごい安心と自信を持って試験にのぞめるとても良いものでした。予想が的中しなくても似た問題が他の大学で出るケースが非常に多かったです。
先生との距離が近くて、いつでも質問がしやすいし、いつも先生が校内にいるので本当に助かりました。自習でやりたい教材が校外のものでも一緒にどう活用できるか考えてくて、とても寛容だなと思いました。やりたいことをやらせてくれた。YMS大好きです。

日本医科大学 進学
東邦大学・東京医科大学・杏林大学 他合格
R.S(聖ヨゼフ学園)

YMSの良いところはアットホームなところ。高校と雰囲気が似ていて予備校生活でのストレスが少なかった。先生に質問しやすい雰囲気があり、疑問点をすぐに解決できたのでよかった。
医のアートの授業や本気で医学部を目指している人が多い事で、自分自信が目指す道のビジョンを明確に決めることができ、モチベーションを高く保つことができた。
明るい性格の人が多く、1年間の通学も苦じゃなかった。

昭和大学 進学
藤田医科大学 合格
松山 貴彦(青山学院)

YMSには他の予備校とは異なる点がありました。それは、
・他の受験者との競争力を高める毎月の学校別模試、並びにそれに応じるクラス替え
・先生との面談によって決められるオーダーメイドの勉強方針
・集中力を保てるよう設定された長さの授業
・最新の問題傾向や、時事(ノーベル賞の内容など)も包括した授業内容
・1年間で合格出来るよう設定されたカリキュラム
・医のアートにおける平常授業での2次対策
・直前期の学校別対策 でした。
特に良かった点は学校別模試とクラス替えです。毎月行われる学校別模試で良い成績を取れれば上のクラスに入れる為、生徒全員が猛勉強します。また、次の模試の学校の問題傾向でどうすれば良い点数をとれるかを研究し、情報交換をするのです。特に、模試のランキングが貼り出される事は、上位に入った時の達成感で自分のモチベーションを保つ事ができました。これらは、単に学力を伸ばすだけでなく、本番で他の受験生に打ち勝つ競争力を磨くことが出来ました。また直前期の学校別対策では自身の研究に更なる改良を加える事が出来ました。試験本番では日々の勉強に加え各大学の攻略法が頭の中に入っているので、一切の不安がなく『自分は昭和大学に絶対受かる!』という確固たる自信を持って臨む事が出来ました。
一方で、他の予備校とは違って、YMSでは全クラスが同じ教科書を使います。1つの教科書の中には基礎から発展と応用レベルまでの全てのレベルが含まれており、応用問題を解くばかりではなく、時には基礎に→ち返って知識の確認と補完を常に行う事が出来ました。その為、受験本番では本来取らなければいけない基礎問題を取りこぼす事のない学力を築く事が出来たのだと考えています。
YMSでは、組まれたカリキュラムに則って勉強に真摯に向き合えば、必ず医学部に行けるようになっています。私が第一志望の昭和大学に合格できた事は、YMSに来たその日に決定していたのだと思います。本当に有難う御座いました。

昭和大学 進学
東邦大学・日本大学・国際医療福祉大学 他合格
内田 菜月(立教女学院)

昨年の3月、すっかり自信を喪失して医学部受験を諦めかけていた頃、YMSにたどり着きました。担任の先生から一言「大丈夫」と言って貰えるだけで心強く、本当に大丈夫のような気がしてきて、少しずつ自信を取り戻すことができました。
医学部合格という同じ目標を持った仲間と切磋琢磨できる環境であること、いつでも相談に乗ってくださる先生がいること、毎月大学別の模試があるので早い時期から学校別の対策を意識しながら勉強できること。これらの点がYMSの良さであり、私が医学部に合格できた勝因でもあったと思います。
それらのうち一つでも欠けていたら、医学部合格という夢を叶えることはできていなかったと思います。YMSで学ぶことができたことに心から感謝しています。ありがとうございました。

東京医科大学(特待)進学
昭和大学・岩手医科大学・獨協医科大学 合格
M.T(豊島岡女子学園)

YMSでは毎月、大学別の模試が実施されます。その模試に向けて、私は同じクラスのライバルと共に争いながら、過去問の演習に取り組んでいました。
受験間近の12月からは、ライバルと2人で「学校名・年・科目・得点率・一言コメント」を記録し続けました。記録することが苦手な私でしたが、ライバルとの差を知るためにもよい習慣にだったと思います。
入学時のテストで物理の点数が一桁だった私が、最後の入試直前の模試では物理で1位をとることができました。これは、担任の物理科の先生が丁寧に根気よく指導してくれたからだと思います。物理は得意科目として、自信を持って受験に臨むことができました。
担任の先生は勉強面だけでなく、体調を崩しやすい私の様子もすごく気にしてくださり、心強い存在でした。担任の先生とは1年かけて信頼関係を築いてきたので、入試中の一番助けを必要とするときに抵抗なく思う存分頼れたことがとても大きいと思います。本当にありがとうございました。

東京女子医科大学 進学
東邦大学・東京医科大学・杏林大学 他合格
E.T

YMSの良いところはアットホームなところ。高校と雰囲気が似ていて予備校生活でのストレスが少なかった。先生に質問しやすい雰囲気があり、疑問点をすぐに解決できたのでよかった。
医のアートの授業や本気で医学部を目指している人が多い事で、自分自信が目指す道のビジョンを明確に決めることができ、モチベーションを高く保つことができた。
明るい性格の人が多く、1年間の通学も苦じゃなかった。

東京女子医科大学 進学
大沼 里桜(普連土学園)

YMSの1年間はよい友人に恵まれ、楽しく勉強できる環境でした。
もちろん、ひたすら勉強する日々でしたので、不安や疲れから精神的につらくなることもありましたが、そんなときも休み時間に友人と話すことが、何よりのリフレッシュになりました。
朝一でYMSに行き、それから閉舎する21時まで勉強する、という生活を土日も欠かさず毎日行ないました。同じように頑張っている友人が他にもいたので、自分も負けないように勉強することができました。
また、他の予備校には受付前のホールや食事場所がありますが、YMSにはありません。一見、不便なようですが、勉強に集中するという意味ではすごくよかったと思います。ホールや食事場所は、友人とのお喋り場になりがちで、実際のところ勉強時間が奪われています。
YMSは友人と話す場所といえば、外のベンチくらいで、そこも周囲からの視線があるのであまり長居することはありません。こうした「自然と勉強しようと思える」環境があるところは、YMSの本当に良いところだと思います。
友人とは仲良しでありながらもライバルでもあります。YMSでは模試や復習テストの順位表が貼り出されるため、モチベーションが自然とあがりました。
最後に、担任の先生には感謝しかありません。本当によく面倒をみてくださり、後期には週3日、朝7時から”本当の地獄”と題して英語のトレーニングを実施していただきました。そのおかげで、英語がとても伸びていきました。

東北医科薬科大学 進学
岩手医科大学 合格
M.U(函館ラ・サール)

私はYMSの入学オリエンテーションで「YMSを全力で利用します」と生意気ながら、宣言しました。
その宣言に全力で応えてくれたYMSに本当に感謝です。「YMSのテキストだけで受かる」を信じて、繰り返し繰り返し予習・復習を実践したところ、本当に合格することができました。基礎から徹底的に教えてくれた先生方には本当に感謝します。
最後に一言、YMS最高!

聖マリアンナ医科大学 進学
Y.I

YMSは私の欠点(面接が苦手、内心がよくない)をカバーできるような他の予備校と比べて万全の二次対策があります。
担任の先生のクラスの韓国留学や大村先生のゼミで、いい医師になろうとモチベーションがあったこと、それがこれからの大学生活にいい影響が出ると思います。
他の予備校と比べて、勉強だけではない、いい医師を育てる予備校です。
私は多い年数浪人している分他の予備校にも通いましたが、ymsほどいい医学部予備校はないと思っています。
特に担任の先生の指導力、二次対策、バイタリティが特出していて、悩んでいても相談して前向きになりました。
4年間悩んでいてもymsに入れてよかったと思っています。
遊んでいる医学部生や医師は多いですが、そんなことよりも大事なことがあると教えてもらいました。
大学では目標に向かってたくさん勉強します。

金沢医科大学 進学
大西 真美香(佐久長聖)

私は高校時代、勉強が嫌いで、「やってもどうせできない」と思い込み、勉強から逃げてしまいました。そのため、YMSに入塾したときは、全教科苦手、という状態でした。
それでも私が医学部に合格できたのは、3つの理由があります。1つは、常に私の勉強の状況を把握し、その状況に見合った的確なアドバイスをくれる担任の先生がいてくれたこと、2つ目は、YMSで基礎の基礎から学び直せる授業が受けられたこと、そして最後に、相談し合える仲間がたくさんいたことだと思います。
面接も大の苦手でしたが、YNSに入塾後、「医のアートの授業」を受けて、二次試験に対応できる知識を身に着けることができました。

埼玉医科大学 進学
安藤大陽(芝)

もともと両親から「どんな職業についてもいい」と言われ、何の職業に着きたいか迷っていた僕にとって、医師になろうという決意を生ませてくれた「医のアート」という授業との出会いは大きかったと思います。
特に、高校二年生の時に担任をしてくださっていたYMSの先生からは、様々な偉大な医師の方のお話をしていただいたり、自分の中での理想の医師像を構築していく上で、とても良い経験の機会をたくさん与えてくださったので、とても感謝しています。そうして、自分の中で自然と医師になりたい気持ちを起こさせてくれるのが、この塾の特徴だと思います。また、YMSではたくさんの課外学習のようなものを行っており、いろいろな先生をお招きして講演会なども行っています。こうして、医学部に入る前から早めにリアルな医療の世界を一足早くのぞくことができることがこの塾の大きな強みです。
最後に担任制があって、本当によかったなと思います。定期的に行う面談では自分の学習状況に合わせて先生からたくさんのアドバイスがいただけます。これは自分の勉強法を見直したり改善することにつながるのでとても良かったと思います。また、高校3年の時の担任だった数学の先生は、数学を解く際に必要なコツなどを楽しく指導してくださるので、私の苦手科目だった数学のレベルの底上げにつながり、本当によかったです。

埼玉医科大学 進学
緒方 慎之輔(桐朋)

YMSは大手の予備校と違って1クラスの人数が少なく、生徒と生徒、生徒と先生の間の距離が近いためコミュニケーションを取る機会が多く、必然的に多くの情報が手に入ります。
また、毎月行われる大学別の模試では実際の入試を仮定して作られているため本番と同じような問題を解くことができます。なのでそれに向けて勉強することでモチベーションを保つことができました。
そしてYMSの売りでもある二次対策については、通期の授業である「医のアート」によりあまり知識が無かった私でも医療分野や教養面での知識をつけることができ、実際の二次試験でもかなり役に立ちました。
医学部受験を勝ち抜くことができたのは、ともに切磋琢磨してきた仲間の存在や先生方の熱い指導、また生徒と先生を支えている事務のスタッフの皆さんのおかげです。受験本番、戦うのは一人ですが、それまで支えてきてくれたYMSの皆さんには感謝しかありません。本当にお世話になりました。
私は、YMSでとても居心地の良い環境で勉強することができ、大きな成長を遂げることができました。受験生の皆さん、YMSの先生方、仲間たち、事務のスタッフの方を信じて目標に向かって突き進んでください!

埼玉医科大学 進学
岩手医科大学・獨協医科大学 合格
清水 亮(城北)

YMSは大手予備校と違い医学部専門予備校なので、医学部に関しての情報量、質は一番だと思う。
YMSの生徒はまじめな人が多く、みんなが同じところを目標にしているので、常に回りを意識して勉強することになり、モチベーションを保つことができた。
レギュラーの授業でも二次対策をしているので、普段から志望理由や医療について考えることになり、直前に焦らないで本番に臨めた。
わからないところは先生だけでなく、友だちに聞いたりして教えてもらったり、逆に教えたりしていたので、普段から人に教えられるくらいの理解度になるよう心掛けていた。
YMSに入ったことで成績は伸び、医師になる心構えもついた。
ボランティアや講演会に参加し、自分がどのような事がしたいのかを考えることができ、YMSに入って将来のビジョンまで考えることができた。

埼玉医科大学 進学
K.N(淑徳与野)

高校生のときに先生から言われた言葉ですが「現在の成績では3浪まで頑張れたら医学部受かるかもね」と言われて臨んだ今年の入試。そんな私でも医学部に進学出来たのは主に3つ理由があります。
1つ目は、AU講座やボランティアをしたことで面接の際に話せるネタが作れたことです。高校時代ほぼ何もやってきていない私にとって面接をこれなしに通過するのは至難の業だったと思います。
2つ目は、金沢医科大学AO入試の不合格だと思います。本当に悔しかったし人生で1番と言っていい程泣きました。今思えばもっと進学したいという気持ちを面接で出せば良かった、もっと英語に力を入れるべきだったなど少し後悔が残ります。でもこの不合格のお陰で自分の実力不足や、二次面接にいけた時に他の人との差を出さないと面接で逆転できないことを再認識させてくれました。推薦落ちたとしても、一般入試は絶対無理だと思わないで欲しいです。私がずっとこの言葉を言っていた時、母に「これ以上それを言い続けたら現実になるよ」と脅されその日以来1校でもいいから一次通過してやると毎日心の中で思っていました。笑
3つ目は、受験料を投資してくださった両親にも感謝ですが、毎日試験会場に行った事だと思います。「3日連続以上の試験はきつい」と言われていますが実際それ程きつく感じず、面接を含め4日連続、1日休んで12日連続受けました。ここでのポイントは、試験会場で朝YMSの先生方を発見し、ちょっと話してリラックスする。あとは、自分のペースで試験の時間割を過ごし、問題を解けば良いだけです。これなら緊張もしないので実力が出せます。もし出来なかったら試験の後、解答速報をみながら復習して次の日に向け23時頃には寝ましょう。これを繰り返して「そのうちとても出来る日がくる!」と思い続けていたら、わくわくしながら試験を受けることが出来ます。
最後になりますが、こんなに長い文を読んで頂きありがとうございます。きっとすべて上手くいく!と思いながら勉強していると意外とどうにかなります。プラス思考は幸せを運んできてくれる気がするので、とりあえず浪人生活を楽しんで欲しいです。

愛知医科大学 進学
岩手医科大学・東北医科薬科大学 合格
S.T

まず、先生方が一人一人に対して熱心に指導していただきました。そのおかげで実力が伸びて合格をいただけたのだと思う。次に受験情報の多さ。大手では聞けない貴重な情報が多いこと。そのお蔭で愛知正規だったと思います。
YMSでしっかり勉強すれば医学部に合格します。先生方を使い倒しましょう。なぜそうなるのか理解すれば、未来は開けてきます。頑張れ受験生!

近畿大学 進学
佐久間 尭史(福島東)

志の高い人達が多く、それにはかなり影響を受けた。浪人を重ねた自分は受験に対してかなり消極的で、学力が上がっていてもずっと自信がなく、不安だった。そんな中で「おれら絶対受かるよ。大丈夫」と共に勉強してくれる仲間や、「お前を絶対に受からせてやる」と言ってくれた先生の存在は最後まであきらめずに頑張ることができたパワーの源となりました。だからこそ、合格できたと思います。

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