合格実績・体験談

合格実績・体験談

合格実績

2018年度医学部入試 最終合格者 212名(高卒・高三・推薦本科コース)

合格者数 一次
合格
最終
合格
379名 212名

YMS本科生 医学部進学 110名!

(重複合格を除きます)
国公立大学・他 合格者数 国公立大学・他 一次合格 最終合格
千葉大学 1 自治医科大学 1
筑波大学 5 防衛医科大学校 1
金沢大学 1 産業医科大学 3 1
新潟大学 1  
浜松医科大学 2
群馬大学 2
三重大学 1
旭川医科大学 1
福島県立医科大学 1
※二次棄権者含む
大学名 一次合格 最終合格 大学名 一次合格 最終合格
【5G】私立大学
慶應義塾大学 1 1 日本医科大学 13 9
東京慈恵会医科大学 10 5 昭和大学 20 12
順天堂大学 22 11  
私立大学
岩手医科大学 12 9 聖マリアンナ医科大学 23 18
東北医科薬科大学 4 2 東海大学 12 3
獨協医科大学 16 8 金沢医科大学 13 5
埼玉医科大学 36 15 愛知医科大学 9 2
国際医療福祉大学 22 11 藤田保健衛生大学 9 3
杏林大学 26 18 関西医科大学 1 1
帝京大学 16 7 近畿大学 2 1
東京医科大学 21 16 兵庫医科大学 1
東京女子医科大学 14 9 川崎医科大学 2 2
東邦大学 17 9 久留米大学 2 1
日本大学 15 4 福岡大学 2 1
北里大学 18 13  

2017年度医学部入試 最終合格者 182名(高卒・高三・推薦本科コース)

合格者数 一次
合格
最終
合格
312名 182名

YMS本科生 医学部進学 98名!

(重複合格を除きます)
国公立大学・他 合格者数 国公立大学 合格者数
筑波大学 2 群馬大学 1
横浜市立大学 1 徳島大学 1
鹿児島大学 1 大分大学 1
浜松医科大学 1  
※二次棄権者含む
私立大学 一次合格 最終合格 私立大学 一次合格 最終合格
産業医科大学 2 杏林大学 20 15
東京慈恵会医科大学 7 4 獨協医科大学 10 4
順天堂大学 18 10 藤田保健衛生大学 5 2
日本医科大学 13 10 金沢医科大学 6 5
昭和大学 19 10 川崎医科大学 1 1
関西医科大学 5 2 埼玉医科大学 26 11
東京医科大学 12 9 帝京大学 14 7
日本大学 12 5 愛知医科大学 6 4
東邦大学 9 7 東海大学 21 5
東京女子医科大学 17 15 近畿大学 3
岩手医科大学 8 3 福岡大学 3 2
北里大学 31 23 東北医科薬科大学 7
聖マリアンナ医科大学 16 13 国際医療福祉大学 13 7

合格体験談

東京慈恵会医科大学 進学
金沢大学・日本医科大学 他合格
山田 彩加さん(都立武蔵)

私はYMSの国公立本科コースで勉強できて、本当に良かったです。YMSでは朝7時15分から始まる講座があり、朝早くに来て勉強する習慣ができました。朝の勉強は本当に効率よくできて、とても力になりました。
また、一年間同じクラスの仲間と励まし合いながら勉強でき、センター対策も毎週コツコツとやることができました。去年の私では考えられないレベルの大学に受かり、一年間浪人して良かったと思います。
月に一回行われるYMS模試は毎月のモチベーションを保つのに役立ち、様々な私大の対策を早い段階から自然と進めることができました。10~11月の模試ではずっと成績が上がり続けていたので、それが大きな自信になりました。

東京慈恵会医科大学 進学
新潟大学・順天堂大学 他合格
武内 啓真くん(桐朋)

YMSの授業は医学部受験に特化していて本番の試験でも授業で扱ったことがあるような問題も多くあった。
先生にも気軽に質問でき、分からない問題もすぐに解決できてとても良かった。
また、クラスの人は皆勉強に対するモチベーションが高く、良いライバル意識を持ちながらこの一年集中して勉強に取り組めた。
YMSの模試ではなかなか良い結果が出ず、つらい時も多くありました。しかし、YMSで諦めず頑張って勉強すれば結果は後からついてくると思います。

浜松医科大学 進学
国際医療福祉大学・藤田保健衛生大学 合格
望月 創平くん(公文国際)

YMSには「医のアート」があり、「医のアート」で医師志望理由などを明確に固めることができた。
医学部専門予備校であり、自分以外の生徒全員が医学部を目指してたので、勉強が進まない時も友達と話していると、勉強へのモチベーションは復活して、勉強に専念できた。
医学部を目指すなら、医系専門予備校に通うことが一番だと思います。私はYMSで勉強だけなく、他人との関わりを深めることができました。

旭川医科大学 進学
東邦大学・聖マリアンナ医科大学 他合格
遠藤 玲英くん(神奈川大附属)

年間の学費が安い。家計に優しい!国立を目指せる予備校ということでYMSを選んで、本当に正解でした。
夏休み、冬休み、直前期に朝早い授業があってペースがつかめた!
先生方が本当によく面倒を見てくれました。またクラスの雰囲気もよくて、まるで高校4年生でした!高校と時のような先生との距離感、生徒間の距離感で勉強できるYMSはとても良い場所です!
みんなが同じ目標を持っているので、とても刺激になります。また、教え合ったりもして、この一年間を振り返ると、もちろんとても勉強しましたが、意外とストレスなどもなく、浪人して良かったと思える一年間でした!あと事務がプロフェッショナルです。

筑波大学 進学
島田 裕基くん(渋谷学園幕張)

非常に多い数の模試をこなすことにより、試験の雰囲気に慣れ、本番でもあまり気負うことなく試験に臨めました。
他の予備校を選んで今と同じ結果を得られたかどうかは今となってはもうわかりませんが、少なくともYMSを選んだ私は第一志望の大学に合格することができました。
約1年前に予備校を決める際、YMSを選んだことを私は誇りに思います。

順天堂大学 進学
群馬大学 合格
大澤 拓己くん(巣鴨)

YMSの最も良かった点はやはり二次対策だと思う。特に順天堂は二次の比率、重要度が高いので非常に役に立ったし、これが無かったら順天堂には合格できなかったと思う。順天堂は面接に「今までの自分の人生を表すもの」を持っていくのだが、どれを持っていくか、どれは持っていかなくていいかを個別に指導してくれるので、面接に万全の状態で臨むことができた。また、YMSの先輩たちが残してくれている面接データも多くあるので、本番でどのような流れで質問されるのかがイメージしやすく、あまり緊張せずに臨めたと思う。自分にとってYMSの二次対策は非常に有用なものだったので、これを活用しない手はないと思う。

昭和大学 進学
国際医療福祉大学・杏林大学 合格
白神里花子さん(横浜雙葉)

YMSの良かったところは模試が毎月ある点、少人数制なので先生の目が生徒に行き届く点の二点だと思います。
成績の波に対しての一喜一憂を予め経験しておくことで受験の合否に対する一喜一憂を(現役の時よりは)少なくできましたし、先生と生徒の距離の近さを利用して沢山質問させて頂き、偏差値が一年で6~7上がりました!
私は身体があまり強くなく、精神的にも脆い部分が多々あるので1人では絶対に合格出来なかったと思います。
勉強の指導をしつつ精神的なケアもして下さったYMの先生方、同じ教室で一緒に勉強したYMの友達、静かに見守ってくれた両親や浪人中も連絡を取ってくれた中高の友人や先生方、色々な方に支えられて合格できたと思います。これまで自分が沢山支えてもらった分、医師として少しでも他の誰かを支えることが出来る様に頑張っていきたいと思います!
一年間大変お世話になりました!

昭和大学 進学
杏林大学・帝京大学 合格
宮崎 稜斗くん(世田谷学園)

現役の時、埼玉医科大学に合格しましたが、YMSで一浪したらもっと学費の安い医学部に行けるんじゃないかと思い、ギャンブルではあったのですが、浪人しました。
結果、昭和大学に合格できたので、本当にYMSには感謝しています。
YMSの授業では、発言、発表、グループディスカッションをする機会多く、友だちができやすく、切磋琢磨しながら勉強でき、YMSの二次対策授業、二次対策英語、医のアートの発表などが二次試験を突破できた要因だと思います。

昭和大学 進学
東京医科大学・杏林大学 合格
澤田 悠之介くん(獨協)

まず、YMSは入学テストで人柄をとても見られるので自然と意識の高い良い子が集まりますし、一年を通してかなり仲良くなります。これは予備校生活の成功にとって最も重要だと感じました。同じ担任のクラスであることやボランティアのイベントがきっかけになることも多く、これは他の予備校では見られないです。
次に、毎月の模試はモチベーションを保ってくれますし、各大学を模して作られるのはありがたいです。昭和模試で相性が良いことに気付けなければ、私が昭和大学に出願することはなかったです。
最後にYMSは設備もきれいです。学費が安いのにここまで充実しているのは、他の医専予備校ではあり得ないです。

日本大学 進学
岩手医科大学・聖マリアンナ医科大学 他合格
宮本 一輝くん(青稜)

私がYMSだからこそ合格できたと思える点は「徹底的な二次対策」だと思います。正直、YMSに入るまでは面接や小論文は飾りで、結局は一次試験の点数で全てが決まると考えていました。しかし、YMSの膨大なデータから二次試験がいかに大事なのかを知り、自分の考えの甘さを知りました。そして毎週1回行われる「医のアート」の授業で現代の医師に何が必要なのかを学ぶことができ、夏に行われる「面接対策講座」では本番さながらの面接をしてくださり、本番で緊張することなく面接試験に臨むことができました。この二次試験対策が一番発揮されたのは聖マリアンナ医科大学の試験だと思っています。自分の体感では一次試験がギリギリだと感じていたのですが、面接と小論文で200点の配点がある二次試験に力を注ぎました。二次対策授業や担任の先生との相談で面接の作戦練り、二次試験に臨んだ結果、正規合格を掴み取ることができました。「徹底的な二次対策」。これがYMS最大の強みだと思います。
YMSは本当に最高なところです。皆が切磋琢磨しながら勉強に励んでいます。また月1回ある医大別模試ではよい成績を出せば学費が返還されるという制度があるので、モチベーションを高く保つことができました。

東邦大学 進学
福島県立医科大学 ・久留米大学 合格
渡辺 りさ さん(飯田)

現役の時、一次通過が1つもなかった私が合格をつかみ取れたのは、YMSのおかげです。
週に1度の担任の先生との面談に加え、困ったことがあれば色んな先生に相談でき、仲間たちと一緒にモチベーションを保って勉強し続けることができました。YMSのアットホームな環境が一人暮らしを始めたばかりの私には最適でした。
また、「医のアート」や講演会で得られた学びは、医学部に入ってから、そして医師になってからも役立てていきたいです。
YMSの力を信じて本当に良かったです。一年間ありがとうございました。

東邦大学 進学
埼玉医科大学 合格
増田 俊英くん(浜松北)

YMSに入学して世界が拡がりました。国際色豊かな友達、態度が尊敬できる友だち、様々な人と知り合うことができました。僕の場合は同じ自習室で友だちが勉強しているということが大きなモチベーションになりました。
勉強だけでなく、人としても成長できた1年でした。

東京医科大学 進学
橋本 英里香さん(広尾学園)

高3の春からYMSに通い始め、先生との距離、生徒同士の距離の近さからいつも楽しく勉強できました。不安は先生や友人に話したりして、比較的ストレスフリーな受験生活でした(笑)
担任指導で、上級救命講習、英検などを勧めてもらい、面接で語ることやアピールポイントを増やせて良かったと思います。自分が東医に受かることができたのは、YMSに通っていたからだと思います。勉強だけでばく、医師になるために必要な素質を磨くことができる時間でした!

東京女子医科大学(特待) 進学
東邦大学・杏林大学 他合格
原田 恋未さん(普連土学園)

3月の初めての担任面談で、先生に言われたことは何があっても全部素直にやる、と心に決めてから1年、あっという間でした。現役の時は一次合格すらなかった私にとって、医学部合格という未知の世界に踏み込むためにはYMSの指導が欠かせませんでした。また、その指導を受け身で終わらせるのではなく、常に能動的に取り組むことを意識し、授業には最後まできちんと出、毎日のノルマを+αで終わらせられるよう努力しました。この習慣は合格につながったと思います。
二次対策についてもYMSは指導が手厚く、大学ごとに対策授業を設けてくださり、作戦を一緒に練ってくださいます。願書に書いた内容を一つ一つピックアップして、何を自分のアピールポイントの軸として展開していくか相談して決めていきました。この指導がなければ女子医大の特待合格はとることができなかったと思います。
楽しいことばかりではなく、つらく、我慢することもあった1年でしたが、医学部合格という同じ目標を持ち、常に切磋琢磨し、時に励ましあえる素敵な仲間がいたからこそ、最後まであきらめずに頑張れたのだと思います。YMSで出会った先生方、仲間は一生ものです!!

東京女子医科大学 進学
清水 さくら さん(立教女学院)

毎週、担任の先生と面談があり、勉強の進み具合をチェックしてくれるので、今自分が何をやればいいのか不安にならずに勉強することができました。ボランティアや本など、面接や志望動機に役立つものをたくさん教えていただけて、色々な場面で助けになりました。
またYMSは他の塾と比べて生徒たちの仲が良く、夏休みに毎日来るのも仲間がたくさんいたので、辛くありませんでした。仲が良いけれど、お互いが頑張っている姿を見てもっと頑張ろうと思える仲間がたくさんできたので、YMSで良かったなと思います。

東京女子医科大学 進学
聖マリアンナ医科大学 合格
島田 恵さん(桐蔭学園)

高校1年からYMSに通って、「医のアート」の授業を行ったことで、AIの研究やチュートリアルをすることが出来たので、二次の直前でも焦ることが無くて良かったです。夏には面接対策があり、個人面接だけでなくMMIの練習も出来るので、緊張しないで本番に臨めました。
YMSは担任だけでなく、全体的に先生と生徒の距離が近い塾だったので、すぐ質問に行きやすいところも最高でした!苦手な英語は英語の先生にお願いして補習プリントをもらったり、おすすめの教材を聞いて勉強していました。他の科目でも同じように先生たちが教えてくれました。
また、月1回である模試で良い結果が出ると、その月の模試の大学では本番でも自信を持っていけると思いました。
YMSは塾全体の雰囲気といい、先生やYMSで出来た友人といい、全てが最高だと思っています。良い友人も出来て互いに高め合い、担任の先生とも勉強の進行状況を常に確認しながら受験生活を行ったこと、また直前に二次対策などの全部が正規合格につながったと思っています。あまり受験を辛いと思うことなく受験生活を送れました‼
YMSに通ったら、みんな受験が終わるころにはYMSが大好きになってると思います(笑)

国際医療福祉大学(帰国生) 進学
香取 真奈さん(青山学院)

7月に留学先から日本に帰国して、浪人覚悟でやっていた私が合格できたのはYMSの力が大きかったからだと思います。特に、先生にすぐ質問できる環境や、担任制度はYMSならではであり、私を合格に導いてくれました。医学部の帰国生受験の情報がほとんどない中で、たくさんのものを提供して、それを元に作戦を立ててくださった担任の先生には本当に感謝しています。
私を第一希望の医学部に導いてくれたYMS、ありがとうございました。YMSに通っていて本当によかったです。

国際医療福祉大学 進学
柴田 章帆さん(白百合学園)

YMSでは試験の直前まで大学別の授業があるので、理科など抜けていたところを確認できるのが良かったです。
4浪だったので、面接対策講座など二次対策もしっかり準備できたのも良かったと思います。
試験期間中にもYMSに来れば先生がいて質問できたり、解答速報があるので、その日の試験でできなくても、次の日の試験で同じような問題が出て解けるのが良かったです。

聖マリアンナ医科大学 進学
宇井 一眞くん(成蹊)

僕はSpireコースから3年間YMSで過ごしましたが、やはりYMSに来てよかったと思います。
YMSに入る前は別の塾に通っていました。中学受験の時にお世話になりましたが、小中学生が多く、中学三年生になった自分は「本当にここに居ていいのか」と疑問に思うようになっていました。そんな折に母の知人から進められてYMSに入ることになりました。すると周りには自分には理解できない勉強の話をしている先輩や、自分よりも勉強ができる同年代だらけで、最初は少し不安に思いましたが、「この人たちの学力を越えなければならない」と考えると、次第に勉強に対してやる気が湧いてきました。
また、担任の先生だけでなく、他の先生方(特に市川先生がすごい)も生徒が合格できるようにあれこれ配慮して下さり、自分もその期待に応えようと思うようになりました。
ありきたりかもしれませんが、そういう熱心な先生方、同じ目標を持つ強いライバルがいること、そして細かな担任の先生の配慮や、医のアートがYMSの強みだと思います。3年間ありがとうございました。

聖マリアンナ医科大学 進学
松村 梨沙さん(青山学院)

担任制度が設けられているおかげで悩みや不安点疑問があったらすぐに相談できる場所があったため、勉強に集中することができました。
先生と生徒の距離感が近く、生徒同士も仲が良かったため仲間と競い合い、励まし合いながら成長することができました。
個人的には空いている教室を自習室として使用できたことが、とってもありがたかったです。
Spireコースから高3生までの2年間お世話になりました。本当にありがとうございました。

杏林大学 進学
高橋 理沙さん(仙台第一)

朝8時30分から授業開始だったことは、現役生のころ毎日遅刻していた私にとって生活リズムを変えるいい機会になりました。
また、担任指導があったことが、合格できた一番大きな要因だったと思います!模試の結果が悪い時は、次また頑張ろうとやる気を出させてくれます(笑)また、苦手だった教科をここまで克服し、得意な教科を伸ばせたのは、YMSの授業のおかげです。
面接対策としての医のアートは、大学生になってからも役立つような知識ばかりですし、夏の面接対策や担任指導のおかげで、面接の直前は全く緊張せずに、自分の良さをアピールできました。
大学別の直前講習では、その大学の傾向をつかむことができ、解く順番を考えたりできたので、本番でも落ち着いて解けました!

東海大学 進学
岩手医科大学 ・杏林大学 他合格
好井 隆眞くん(都立新宿)

まず、担任指導があったという点が非常に大きい。
実際、YMSに入ろうと思ったきっかけも自分に弱い私に一番必要なことは客観的な勉強のペースの把握だと考え、担任制度は良いことだなという思いだった。
浪人一年目ということもあり、最初の方は「友だちなんかいらない」「一人で黙々と勉強に取り組むんだ」という意気込みでやっていたが、生徒同士の仲が良くて教え合ったり、一緒に勉強したりしていた。教えるという行為が一番身につく勉強法だから、ありがたかった。

北里大学 進学
菅原 宗一郎くん(湘南学園)

私は高校2年生の冬からYMSにお世話になりました。当時の私は現役合格など夢のまた夢で、一浪、二浪で合格することができるかどうかという厳しい状況でした。しかし指定校推薦という形ではありましたが、YMSの先生方の熱い指導、温かい支援もあって無事に現役合格することができました。
私はYMSの特徴は主に2つあると思います。まず一つ目がは、非常にアットホームな予備校であることです。担任の先生を中心とした先生方、事務のみなさんがいつも近くで私を支えてくれました。また、同期生のみんなも非常に仲が良く、お互いに刺激し合いながら勉強することができました。特に夏期講習はかなりハードで苦しい時期もありましたが、みんながいるからこそ自分も頑張らなければならないと思い、乗り切ることができました。学校とは違い、同じ進路を目指す友人だから相談できることも多くあり、何度も助けられました。
二つ目は、医学部に入ることを目標にするのではなく、医学部に入った後、医師になったときを目標に指導してくれるということです。医のアートやAU講座、高神大学研修など現在どのような医師が必要で、自分は医師としてどのよな役割を果たすべきなのかということを考える良い機会があり、その中で自分の理想の医師像などを見つけることでより勉強にも力が入り、医師を志す気持ちが強くなったと感じています。
ここまで学んできたこと全てを発揮できるように、これからも頑張っていきたいと思います。

埼玉医科大学 進学
門間 令夏さん(神奈川大学附属)

現役の頃、疎かにしていた小論文・面接対策に力を入れたから、小論文や面接に比重を多くおく推薦入試で合格したのだと思う。春から上級救命講習、車イス講習、介助旅行、講演会、普段からの読書など多くの行事があり、ただ勉強するよりもモチベーションは上がりやすかった。

帝京大学 進学
埼玉医科大学 合格
高見 嘉奈子さん(日本女子大附属)

YMSで良かったと思う一番の点は担任指導があったことだと思います。毎週の面談だけでなく、毎日先生に話しにいけたことで学習ペースが乱れずに安定して自習もできました。担任のクラスで朝7:15に集合して「英語地獄」を9月~11月まで続けたことや「天国への数学」といった朝早い授業は他の予備校ではありえなかったと思います。
おかげで受験期も朝早くから勉強するリズムは崩れませんでした。
YMSの先生方に出会えてなかったら、YMSに入学する前は偏差値30台後半からのスタートだった私では絶対に医学部に合格できていませんでした。本当にありがとうございました。

岩手医科大学 進学
杉山 周平くん(東北学院)

英語長文の授業で扱った英文や、医のアートで出てくる医療関連の話題が面接で質問されたので、そういった知識が入ってきやすいです。
また、担任の先生には勉強の悩みなど相談したり、自分の学習状況、成績などに合わせてアドバイスをくれたり、個別に面接練習をしてくれたりと、YMSの担任制度はとてもよかったと思います。

獨協医科大学 進学
中西 美莉香さん(成蹊)

私は小学校からずっと同じ学校に通っていたので受験をしたことがなく、YMSでは受験の勉強と定期テストの勉強との違いを教えてもらうことからスタートしました。普通の塾ならこんなことから始めないといけない生徒は相手にされないでしょう(笑)でも、YMSでは担任指導などを通してどんなに初歩的な質問にも真剣に付き合ってくれるし、どんな悩みでも聞いてくれます。「受験は孤独との戦い」とよく言いますが、私はYMSの担任指導のお陰で孤独だと感じることなく受験を終えることができとても良かったと思っています。
浪人生活は苦しかったですが、今思えば私には必要な時間でした。YMSは授業に加えて医のアートや担任指導など幅広い視点からサポートしてくれたので、受験勉強をしていく中でもう一度自分がなぜ今この勉強をしているのか、なぜ医師になりたいのかを見つめ直すことができ勉強に対する姿勢を考え直す機会を与えてもらったような気がします。

獨協医科大学 進学
丸山 賢司くん(開智)

文系の大学を卒業した後、医学部を目指して再受験を決めました。数学、化学、生物は0からのスタートでしたが、何とか1年で合格することができました。
合格の要因は、ボランティア参加などのYMSでの二次試験対策が大きかったと感じます。毎週の面談で、常に自分の現状を把握しながら勉強を進められるYMSが医学部合格に最も近づける予備校だと思います。

ご質問・お問い合わせ等ございましたら、
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